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らいくん 探究AIチャット

授業で、今日から使える
探究AI。

どんな学校の探究方針にも合わせられる、対話型のAIチャット。テーマ探しから情報収集、考えの整理まで、生徒一人ひとりの隣で問いを返します。先生1人では手の回らない「30人分の対話」を、らいくんが受け止めます。

導入・デモのお問い合わせ

無償の試験導入からお試しいただけます

らいくん問い返し

探究のこと、話してみよう

使い方は、リンクを配るだけ。

特別な準備も、生徒のアカウント登録も要りません。今日の授業から始められます。

1

リンクを配る

生徒はログイン不要。配られたリンクを開くだけで、その授業からすぐに使い始められます。

2

生徒が、らいくんと対話する

テーマ探しでも、調べものの途中でも。生徒が話しかけると、らいくんは答えの代わりに問いを返します。

3

先生は、見守りにまわる

全員が「対話しながら進んでいる」状態をつくり、先生はいちばん支援が必要な生徒に時間を使えます。

同じ質問に、違う応え方。

「探究のテーマ、何にすればいい?」——生徒のこの一言に、汎用AIとらいくんはどう応えるでしょうか。

一般的なAI

探究のテーマ、何にすればいい?

おすすめの探究テーマを10個ご紹介します。
1. 地域活性化の方策 2. 食品ロスの削減
3. マイクロプラスチック問題 4. 再生可能エネルギー
5. キャッシュレス社会 6. 少子高齢化…

✓ 生成完了 — 一瞬で答えが並ぶ

カタログは並ぶけれど、自分の興味は見えてこない。選んだテーマは、数週間で燃料切れになりがちです。

らいくん教育版

探究のテーマ、何にすればいい?

最近、なんか「あ、これ気になる!」ってこと、あった? 授業の外のことでもいいよ。

音楽が好きで……あと、SNSとかも気になる。

いいね。たとえば、この中で「もっと知りたい」ってのはある?音楽の流行り方が変わった歌詞に映る世代の気分推し活と消費行動TikTokで曲が短くなった理由

「TikTokで曲が短くなった理由」、それ気になる!

じゃあ、関連する論文を一緒に探してみようか。

興味の輪郭が、対話の中で立ち上がる。テーマは与えられるものではなく、見つかるもの。

生徒の探究に並走します。

話して考える・一緒に調べる・自分で計画する。探究の進み方に合わせて、らいくんの働き方が変わります。

テーマ、決まってないんだ……

どんなこと気になる? 小さい違和感でもOK!

話して考える

生徒の言葉に寄り添い、問いを返します。先生役ではなく、隣で一緒に悩む伴走者として。

論文を探しています…

一緒に調べる

知りたいことが出てきたら、論文や信頼できるデータを一緒に探します。CiNii・J-Stage・政府データなど日本語ソース中心。

興味の輪郭を見つける

  • 気になっていることを言葉にする
  • なぜ引っかかるかを言ってみる
  • 一番気になるものを1つに絞る

自分で計画する

テーマが決まっていなくても大丈夫。会話の中でゴールとサブゴールを立てて、達成したら次に進みます。

導入までの流れ。

お問い合わせから本導入まで、無理のないステップで進めます。

1

お問い合わせ

フォームから気軽にご連絡ください。学校の状況や探究の進め方をお聞きします。

2

オンラインでご説明・デモ

実際の画面をご覧いただきながら、授業での使い方を一緒にイメージします。

3

授業で試験導入

まずは無償でお試しいただけます。実際の授業で、生徒の反応を確かめてください。

4

本導入・伴走

学校の方針に合わせて調整しながら、継続的な活用を伴走します。

よくあるご質問

探究の現場に、らいくんを。

導入のご相談、授業での活用、デモのご希望など、お気軽にお問い合わせください。無料でお試しいただけるデモリンクもご案内します。